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・佐藤綾子の『2秒で愛される人になる』を読んだ。パーティーでは、一番親しい人に勉強になるような人を紹介してもらい、自分から頭を下げた人がトップに立っている、人と合うか合わないかは蓋然性の問題、ニコニコ筋肉で過去の幸せを思い出して親密度感情を上げさせる、言葉は情緒に結びつくのでいいことを口に出す、気分を整えるキューを持つ、大きく動くとエネルギーが出る、はっきり話してよくうなづく、失敗しても己の価値は消えていないというのは周りも同じ、頭と体を精一杯動かし感謝を伝える、何かをやらないは常に脳内で囁かれるのでイエスウィキャン精神で動き出す、幸福に勝ち負けはないので他人の幸せは素直に喜ぶ、やらされてるではなく自分が選択して挑戦する(挑戦は面白みがある期待)、嫌なことがあったら10かぞえ、バルコニーにいて眺めるように起きていることの背景を考える、聞き手は好意的、反感的、中立的に分かれ反感的リスナーは理解しようとしないので共通点を話題にしてラポールを立てる、他人の不幸や悲しみには被せ発言をしない、忙しい人にはオウム返しをせずにポイントで答えたり聞いたり相槌を打つ、賞賛は一番乗りでよどみなく、何かをもらった場合は即お礼、断るときはお礼からの部分否定と代替案と言葉以外のソフトなランゲージ、上の人の話に何か言いたいときは目、首、身体、手のボディランゲージしてダメなら言葉で、謝罪は謝罪で始め理由はあと、人生の目的を叶える認知的幸福と感情や気分の情緒的幸福があるので認知的幸福を目指すと人として社会的に生きられる。
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