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・7つの英語の動詞はその直接目的語を、別の行為動詞の原形か進行形と組み合わせることができると知る。その動詞は、大別して認知系、観察系、聴覚系であり、具体的にはfeel, notice, see, watch, observe, hear overhearである
・初弁当忘れ
・バーコード決済で同じ商品をスキャンしてしまい行列に
・パトリック・ハーランの『ツカむ!話術』読了。エトス(こいつの話は信じると思わせる何か。ハロー効果や、コモンプレイスと呼ばれる共通の認識を持つことなど)、パトス(感情に訴えること。特に恐怖は人を動かす。ほかに愛国心や憧れなど)、ロゴスは知っていたが、論理的であることだけでなく、うまい言葉遣いやリズム感、フレーミングなども含むことを知る(具体的には、比較、比喩、例示、喩え話、対句、列挙、反復、呼びかけ、三段論法など。論理的誤謬を利用することもある)。その他、重要なことは自覚、自信、自己主張など。

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