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・仮想世界学習と現実世界学習という2つの観念について考えた。外国語を使えるようになるには、現実世界で自分に関連したやりとりでの経験を積む必要がある。必要な量は、『慣れるまで』。つまり考えるより慣れろ、ということ。
・すあま、を初めて食べた。ういろうのようでうまかった。
・GLMさん、HSMTさんと午後話す。終助詞『よ』の2つの使い方。確信を持った返答のニュアンス。上司には使えない。
・HTKYMさんと夕食後話す。フィリピンやアジア旅行について。フィリピンの家では、キンキンにクーラーで冷やしているのがおもてなし。電気代がやばい。モールでは上着を着ている。寒さは実感しているが、社会的通念的にとめられない。

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