5958
・カラオケで歌いたいリストを作った。
・抹茶プリンとマーマレードをつけたパンと珈琲の朝食
・aかhaで始まりそこにアクセントがあるスペイン語の単数の女性名詞の冠詞はunかelを使う
・水希の『銀座ナンバー1ホステスの心をつかむ話し方』読了。
- 外見を整える
- 姿勢や動きを合わせる
- 声(高さ、テンポ、大きさ)を合わせる
-イエス・ノーサイン(目の動き、表情、呼吸のパターン、姿勢の変化)を簡単な質問を通して集める
-3つのツボ(安心して格好つけられる、気分が良くなる(うんちくを聞く)、追い続けたくなる(アドバイスを聞く))を意識した反応
- 大(相手の発言の。の箇所)小の(相手の発言の、の場所)頷き+相槌
- 要約(オウム返し、小要約、大要約):経験、行動、感情
- 相手に感性を合わせる:ビジュアル、サウンド、フィーリングの重視している感性情報を相手の発言から読み解く
- 視線:自分から見て右(過去)、左(未来)
男の欲求(生理的(性、母性)、社会的(承認、支配、優越))
- 褒め相槌:ノーのサインが出たら他の相槌に変更する:4つのタイプ(称賛、ねぎらい、自由人(テンションを合わせる)、母の愛(静かに聞くだけ:褒めない、労わない、話を促す相槌のみ))
質問(横に広げる、深掘りする):推奨(気づきを促す、純粋な関心)、避ける(情報収集、興味本位、非難(攻撃、無関心、尋問))
- 深掘りする:展開を促す:それから?そのあと、どうなったの?
- 横に広げる:(とろこで)が冒頭に入りそうな質問
- 相手の思考レベルに合わせて話す。思考レベルは下から上に流れ、周りの環境、行動、能力信念と価値観、アイデンティティ、個人より上野部分。
- 省略質問はどうしても話が広がらないときに少しだけ使える:尋問になりやすいので、要約を入れてから使う:省略されている5W1H、比較対象、判断の基準、具体性(誰に、何が起きている)、:一般化されているものの掘り下げる(何が一般化させているのか、もし一般化した禁忌をしたり、しなかったりしたらどうなるのか、みんな必ずそうなのか):隠された前提、因果、アブダクションの掘り下げ
- サバイバルクエッション(不幸話をされた場合、どのように切り抜けたのか。次にそうならないようにしていることは?)
- ミラクルクエスチョン:今抱えている問題のない未来にいると仮定、現実とのギャップに意識をいかさせる。そのギャップを埋める方法を模索させる
- 苦手な相手と話すコツ:一番好きな人の映像をかぶせる、プラスの部分を探す(拒否反応を下げる)、知識不足の内容について教えてもらう、沈-黙して相手に話させる(それでも話さない場合は視界に入るものを共通の話題にする)
・ミルク寒天を食べた
Comments
Post a Comment